5.4.2 Java一時ファイルの削除手順について

目次へ     前の画面へ戻る     前の章へ進む

 

Java一時ファイルの削除をする際の手順をご案内します。


簡単電子申請サービスの電子署名時エラーが発生した場合には、Java一時ファイルの削除を行い、

あらためて電子署名を行うと、問題が解消する場合があります。


1.    コントロールパネルの「Java」より「Javaコントロールパネル」を開きます。

 

 

 

 

 


ページ先頭へ


2.    「一般」タブを選択し、インターネット一時ファイルの[設定(S)]ボタンをクリックします。

 

 

 

 

 


ページ先頭へ

 


3.    [ファイルの削除(D)]ボタンをクリックします。

 

 

 

 

 


ページ先頭へ


4.    下図のようにチェックがついていることを確認して[OK]ボタンをクリックします。

 

 

 

 

 


ページ先頭へ


5.    一時ファイルの削除が完了したらブラウザをいったん閉じて、再度ブラウザを起動します。

 

 


ページ先頭へ